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主産地 : ベルギー、オランダ
チコリ アンディーブ
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チコリ アンディーブ

商品番号 210000000
価格 390円
「チコリ」は英語"Chicory"からきています。同じ野菜をフランス語では"Endive"、アンディーブと呼びます。フランス語のスペル"Endive"を英語読みするとエンダイブ。このあたりから混乱が始まるのですが、『料理材料大図鑑(講談社刊)』のエンダイブの項目をみると、Endive(英)、Chicoree(仏)とあって、これは別の野菜。葉っぱがチリチリしていて、深い切れ込みのある緑色のサラダ用野菜のことを指します。小型ハクサイ形=チコリ(英語)=アンディーブ(フランス語)→同じ単語を英語で読むとエンダイブ=別の野菜。この別の野菜、チリチリ葉緑色サラダ用野菜のことをフランス語で"Chicoree"(料理材料大図鑑)、"Chicor"(花図鑑・野菜)というのですから、そもそも英仏海峡を挟んで名前が逆になっているわけです。日本では、英仏の両方を取り入れて「チコリ」と呼ばれたり「アンディーブ」と呼ばれたりします。これは、入ってきた経路というか、業界の流れによるらしい。『花図鑑・野菜』によると、園芸の業界は英語起源の「チコリ」、調理の業界はフランス語起源の「アンディーブ」を用いる、とあります。また、「将来混乱が予想される野菜の名称統一会議」という会議では、市場やレストランなどではアンディーブ、生産者側はチコリと呼ぶことに決めたそうですが、実際は, 、市場→流通→青果売り場がチコリ、レストランがアンディーブ、という状況のような気がします。

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