注)このページからの買い物はできません。
商品の発注は「お買い物のページ」よりお願い致します。
電話でのお問い合わせは (06)6631-7483
インデアンコーンアスパラソバージュ南高梅カックロールセロリアクゴールデンピーチ磐田のマスクメロン
      
お店の御案内(営業時間・営業日など)。会社概要交通アクセス(お店の場所)
送料について商品の入荷状況、値段など、お気軽にお問い合わせください。
注)このページからの買い物はできません。
いちご

朝取りあすかルビー

あすかルビー(特上)
アスカウェイブと女峰を掛け合わせて奈良県農業試験場が育成し、2000年に登録された品種。果実は円錐形で赤く艶があり甘みも強い。宝石のように見えることからこの名が付いた。登録前の名称は「奈良7号」。奈良県内の他、近年は全国各地での生産も多いが、別のブランド名になっているものが多い。
ひのしずく

ひのしずく(特上)
熊本県が県をあげて開発した、大玉で糖度の高いイチゴ。県の農業研究センター農産園芸研究所が9年がかりで開発したもので、甘味の多い「栃の峰」など4品種を交配した。平均糖度は7.5〜9.5度と、「とよのか」に比べて0.5度ほど向上している。
「熊本=水がきれい」というイメージとみずみずしいいちごのイメージをあらわす意味をこめて
『ひのしずく』と命名されました。

ももいちご
徳島県佐那河内村の30数軒の農家のみで栽培される品種。徳島と大阪でしか手に入れることができず、ネット通販などで人気である。大粒で桃の形に似ていることから名前が付いた。なお、正式な品種名は「あかねっ娘」で、「ももいちご」は徳島県の商標登録である。

さがほのか
佐賀県が独自に 開発した品種。平成3年、草勢が非常に旺盛で立性を有し、果実が大果の「大錦」を種子親に、食味、香気に優れ多収性の「とよのか」を花粉親にして交配した
平成7年から「佐賀2号」の系統名で現地適応性試験を行い、平成13年3月「さがほのか」の名称で品種登録を行った。

女峰
主に東日本で栽培される、甘酸っぱい味が特徴。うどんこ病に弱い。栃木県農業試験場が育成したが、育成者権は2000年に満了した。

あまおう
「あ」かい、「ま」るい、「お」おきい、「う」まいの頭文字をとって名づけられた新品種。福岡では栽培品種がとよのかから急速にあまおうに置き換わっている。一粒40gにもなる。

めぐみ
徳島県立農業試験場の野菜科が平成10年度に育成した。平成4年春に「とよのか」と「アイベリー」の交配実生選抜株を母に,「とよのか」を父として交配し種子を取り播種した。

あきひめ
女峰の酸味、病害抵抗性などの問題点を解決するため育成された。女峰より大きい。休眠が浅く、暖地での施設栽培に向く。
とよのか
九州を中心に広く栽培される。酸味が少なく大粒で甘い。(粒が大きいほうが甘い)
とちおとめ
栃木県農業試験場が育成し、1996年に品種登録された。女峰より粒が大きく甘さも強い、日持ちが良い品種。
アイベリー
普通のイチゴの2・3倍の大きさがある。愛知県で育成されたことから、この名前が付いた。
レッドパール
とよのかとアイベリーの交配種。両者の特徴に加えとちひめ同様中まで赤い。生産量が少ない種。ケーキ、高級菓子用。
アスカウェイブ

久留米促成3号、宝交早生、ダナー、神戸1号を素材として育成された系統を両親とする品種。
奈良県農業試験場が開発しアスカルビーが開発されるまで、同県での主力品種。赤みが強く
甘みと酸味のバランスがよい。
宝交早生
休眠打破のための低温要求量が多く、寒冷地の露地栽培に向く。甘みが強く、果実が柔らかい。
果実が柔らかいため、輸送性・棚もちが悪いため、現在ではほとんど流通していないが
一部の観光いちご園では栽培されている。うどんこ病に強いが萎黄病に弱い。
紅ほっぺ(べにほっぺ)
章姫とさちのかの交配種。章姫と比較、果心の色が淡赤・花房当たりの花数が少ない。
さちのかと比較して、小葉が大きい・果実が大きい・花柄長が長い。
 現在の栽培種はオランダイチゴであり標準和名となっているそうで、一般にストロベリーといえばオランダイチゴを指すよう
です。オランダイチゴはオランダの農園でバージニアイチゴとチリイチゴの交雑によってつくられ、日本には江戸時代の終わ
りごろにオランダから輸入されました。本格的に栽培されたのは明治5年からだそうです。
びわ
原産は中国。日本には平安時代のころにはすでに利用されていたそうです。
びわは保存がきかず(冷蔵庫にいれないこと!)日持ちが悪いので、買ったらすぐに食べきりましょう。
それからびわの汁は、一度ついたらなかなかとれません。
料理屋さんがデザートに出すのを嫌がるそうです。
また、びわはよく、お寺の境内で見かけますが、これは、びわの葉が民間薬として
いろいろな病気に効果があるからのようです。

茂木びわ
保の時代(1830 〜)、当時茂木村に住んでいた三浦シオという 人物が南中国からびわの種子を持ち帰り大切
に育てたことから始まります。
やがてびわ園 の栽培は長崎中に広がり、長崎市茂木地区で栽培が普及したことからこの名がついたそうです。
田中びわ
茂木びわを品種改良して生まれ田中びわ。
品種改良をした農学者「田中芳男」の名前から田中びわという名前がついたそうです。
さくらんぼ

山形産(バラ)
紅秀峰(1堝)

佐藤錦(1堝)
山形産(化粧箱)
紅秀峰(1堝)

佐藤錦(1堝)
山形産佐藤錦
(500g入り)
(2L)
(3L)
山梨産さくらんぼ

佐藤錦
国内で最も多く生産されている品種。ナポレオンと黄玉を交配してできた。
名前は交配育成した山形県東根市の佐藤栄助にちなむ。
苗の販売業者が渋る佐藤を押し切り「砂糖のように甘い」という意味も込めて名づけたそうだ。
糖分が多く生食に適す。
シャボレー
フランス原産。小粒で黒っぽい。あまり美味ではないため、現在では食用としてよりも受粉に使われることが多い。
収穫時期は6月上旬。
高砂
アメリカ原産で英語名は「ロックポート・ビガロウ」。収穫時期は6月中旬。
佐藤錦(さとうにしき)
国内で最も多く生産されている品種。ナポレオンと黄玉を交配してできた。
名前は交配育成した山形県東根市の佐藤栄助にちなむ。
6月下旬に収穫される。糖分が多く生食に適す。
ナポレオン
ヨーロッパ各国で栽培されている品種。名前はナポレオン・ボナパルトに由来し、彼の死後ベルギー王が命名したという。
収穫時期は6月下旬。佐藤錦の受粉木として一緒に栽培されることが多い。
果実は酸味が強く、良く熟した状態でなければあまり生食で食べられることはない。
したがって、缶詰、洋菓子等の加工用に適する。
香夏錦(こうかにしき)
「佐藤錦」と「高砂」との交雑実生から生まれた早生品種ですが、果皮の色は赤黄色で、肉質は柔らかくて緻密です。
ほどよい甘酸っぱさがあり、佐藤錦と同じような食味を持っています。
収穫期は6月上旬〜6月中旬。
南陽(なんよう)
「ナポレオン」の交雑実生から生まれた晩生種で、1957年に山形県農業試験所で育成され、1978年に登録されました。
大粒と言われるナポレオンよりも一回り大きく、甘みがあって、ジユーシーですばらしい品種ですが
着色が良くないのが欠点です。収壌期は7月上旬〜中旬。
紅秀峰(べにしゆうほう)
佐藤錦」と天香錦」の交雑実生から生まれた晩生種で、1978年に山形県園芸試験場で育成され、1991年に登録されま
した。
果実は短ハート形を横に長くしたような形で、果肉は硬くしまっていて樹上での持ちが非常に良く大粒で甘みがあり、酸
味が少ないのが特徴です。収穫期は7月上旬〜7月中旬。

アメリカンチェリー
アメリカ原産。日本で食べられるものとしてはカリフォルニア州産とオレゴン州産が多い。

アメリカンチェリーの品種


ピング(BING)
アメリカンチェリーの主力品種で、全輸入量の9割を占めています.果皮は濃い赤紫で果肉も濃紅色。
国産のサクランボより少し大きめで、強い甘みと特有の香りがあります。
レーニア(RAINER)
日本のサクランポに似た赤黄色の果皮で、果肉が柔らかく甘味が非常に強いのが特徴です。
カリフォルニア州でもワシントン州でも栽培されていますから、シーズン全体を通して入荷します。
ブルツクス(BROOKS)
レーニアとビング種を掛け合わせた早生種で、カリフォルニア州から5月初旬頃より入荷します。
見た目はビングとよく似ている典型的なアメリカンチェリーで、酸味が弱いために甘みを強く感じます。
 サクランボはたくさんの品種がありますが、同じ品種のめしべと花粉は受粉しないと言う面白い特徴があります。例えば、
佐籐錦を作ろうとして畑に佐籐錦の木ばかりを植えても、実を結ぶことはありません.他の品種の花粉が必要なのです。
これを「自家不和合性」と言うそうです。
品種によっての相性もあり、佐藤錦と相性が良いのはナポレオンです。佐井錦70%にナポレオン30%を植えると言うのが
効果的な割合だそうです。
サクランボという名前の由来は「桜の坊」。つまり桜の実という意味だそうですが、観桜に用いるサクラの実は食用に用いら
れる桜桃のように大きくならず、食用にする果肉部分も厚く生長しないようです。サクランボは有史以前から食べられていた
ようです。
桜桃の一種である甘果桜桃(セイヨウミザクラ)はイラン北部からヨーロッパ西部にかけて野生していました。
古代ギリシア時代に栽培されていた記録が残されているようです。
また別の品種である酸果桜桃(セイヨウスミノミザクラ)の原産地はアジア西部のトルコ辺り。紀元前65年にルキウス・リキニ
ウス・ルクッルスによってイタリア半島へもたらされたといいます。この二品種は黒海沿岸からヨーロッパ諸国へ伝わり、特に
イギリス・フランス・ドイツで普及した。
16世紀ごろから本格的に栽培されるようになり、17世紀にはアメリカ大陸に伝えられた。
これらが日本に伝えられたのは明治初期で、ドイツ人のガルトネルによって北海道に植えられたのが始まりだとされます。
その後、北海道や東北に広がり、各地で改良が重ねられました。
さらに別の品種に中国桜桃(シナノミザクラ)・唐実桜(カラミザクラ)があり、これは中国原産。江戸時代に清から伝えられ
西日本でわずかに栽培されているそうです。
ぶどう 
世界中で最も生産量が多く、世界の果物の五分の一がぶどうだといわれるほどです。
歴史も古く旧約聖書でノアがぶどうでワインを作り、酔っ払う話が登場するほどです。ちなみに
ぶどうを皮をむいて食べるのは日本人くらいだそうです。
果物は実と皮の間が最もおいしいので、皮ご食べることをおすすめします。皮が消化に悪いというのはウソです。

路地栽培のぶどうは山梨、ハウス栽培のぶどうは岡山が有名です。

デラウェア
5月〜9月

巨峰(パック)
5月〜11月

種なし巨峰
(パック)

5月〜11月
路地栽培巨峰
8月〜10月
ギフト用巨峰
5月〜10月
種なしピオーネ(P)
6月〜8月
種なしピオーネ
8月〜10月
種なし安芸クィーン
7月
贈答用(1kg入)
甲斐路
8月〜10月
藤稔(ふじみのり)
8月〜9月
ネオ・マスカット
6月〜7月
ロザリオ
9月〜10月
マスカット・オブ
アレキサンドリア

5月〜11月

マスカットオブ
アレキサンドリア

9月〜10月
瀬戸ジャイアンツ
9月〜10月

バラ

贈答用
翠峰(すいほう)
8月〜9月
シャインマスカット
8月〜9月
ルビーオクヤマ
8月〜9月
キングデラ
6月〜8月
皮ごと食べられて、しかも種なし
長野パープル
7月〜10月
台湾巨峰
2月〜3月
皮ごと食べれて種なし
トンプソン
2月〜3月
コールマン
11月〜翌1月
レッドグローブ
2月〜3月
種なし葡萄にする
 「ジベレリン」という植物成長調整剤を使用して種がないようにする処理のことをジベ処理といいます。
ジベ処理は通常2度行い、1度目は、種無しにする為に行い、2回目は果粒の肥大化と着色促進の為行います。
1度目は、葡萄の花が満開になる2週間前、2度目は、開花10日後に行うのですが、1度目」のタイミングがとても難しく
早いと、実がつかなくなり(花ぶるい)、遅いと種が入ってしまいます。
しかも処理後8時間の間に雨が降ると再処理になってしまいます。
ちなみにジベレリンというものは、バカ苗病という稲が大きくなる病気から発見された。
植物ホルモンだそうです。(食べても害はありません) 昭和33年くらいに種なしデラウェアーのが、初出荷され 今ではデラ
といえば、種なしがあたりまえになりました。
最近では、ジベ処理を行った種なしの巨峰や、ピオーネも出荷されています。
出荷時期は、種ありに比べ1週間くらい早くなり、種なし巨峰は、お盆前に市場に出回っています。
種なしにする方が、栽培が楽なことから(実がつきやすい)最近では、種なしが、主流になってきています。
味では、ジベ処理した葡萄(種なし)は、しないものに比べ、甘味が落ち やや味も薄い感じがします。
ただ、食べやすさ、外観は、良いです。
 
原産は中国。以外にも、植物学的にはアーモンドの親戚そうです。ももは90%が水分です。
置いておいても甘くなりませんから、買ったら早めに食べることをおすすめします。
白い桃が珍重された昔と違い最近は太陽の光をたっぷり浴びた赤い桃が主流になりつつあります。
日川白鳳,加納岩白桃、みさか白桃、八幡白鳳、白鳳、,あかつき,ゆうぞら
浅間白桃、一宮白桃、川中島白桃より、順次、厳選した桃をお届け致します。

山梨産
ハウス栽培桃
5月〜6月
1箱(5入り)

1箱(6入り)
白鳳桃(早生・小玉)
6〜7月
白鳳桃(大玉)
8月
1玉

1箱(贈答用)
ゴールデンピーチ 
8月
1玉

1箱(贈答用)
和歌山産白桃
8月
1箱(贈答用)
すいか

北海道産
でんすけ
7月〜

クリームスイカ
6月〜7月
上品で淡白な風味。あたりはずれが多いので、店員さんに聞いた方がいい。

紅小玉すいか
5月〜
1.5〜2キロと小型。果肉は柔らかめでシャリ感は少ないが、甘みに富む。

黄小玉すいか
6月〜7月

夜須の金時すいか
ハウス栽培すいかで高知県夜須町の特産品。冬場でも出回る高級品。
種なしすいか
日本で開発された技術で作出。発芽させるのがむずかしく、熟期が遅い。日本では現在ほとんど栽培されていない。
黄皮すいか
果肉は赤いが、果皮が黄色の珍しい品種。実際の栽培は少ない。
四角すいか
小さい実のときに四角い箱をかぶせて、徐々に箱を大きくしていくと、こういう形になるのだとか。四角四面の西瓜は転が
らなくていいだろうけど、「面白い」「西瓜がかわいそ〜」と反応は分かれます。
ゴジラのたまご
ラグビーボールに似た縞の無い楕円形で、超大型のスイカです。
富山特産黒部すいか
変わりものの一つに黒部すいかがあります。だ円形で太いしまがあり、重さが15キロ前後、ときには30キロにもなります。
富山県の特産品として贈答用にわずかに出回ります。
両側にわらじのようなクッションをつけ、縄でくくるユニークな出荷形態です。
マダーボール
ラグビーボールに似た楕円形のすいか。
黒皮すいか でんすけ ダイナマイト へそ西瓜 ブラックボール おつかれさま 花火
東南アジアではよくみられる。皮は黒いが果肉は赤色。各産地で工夫を凝らしたネーミング、パッケージがさかん。
 すいかの原産地は南アフリカのカラハリ砂漠とする説が、もっとも有力です。
中近東や中央アジアなどの砂漠地帯では水がわりの飲料として珍重されました。
エジプトではスイカを描いた4千年前の壁画も見つかっていますが、どうやらその当時は、主に種のほうを食べていたよ
うです
果物として栽培されるようになるのは地中海沿岸に伝ってからで、その後、ヨーロッパを経て、17世紀にアメリカへ移住
民が持ち込んでから、品種改良が重ねられ普及しました。
一方、アジアでの歴史は古く、紀元前にはインドへ、そして11世紀にはシルクロード経由で中国に伝わったようです。
「西瓜(シイグワ)」という名前はもともと中国のもので、中国から見て西域の中央アジアから伝わったことに由来し、日本
にもそのままの名前で天正年間(1630年ころ)渡来してきました。
明治に入り、欧米から多数の品種が導入され、英語でウォーターメロン、江戸時代には「水瓜」とも書かれたそうです。
すもも
原産は中国。日本のすももが明治時代にアメリカに渡り、品種改良されて再び日本に帰ってきたものをプラムといいます。

ケルシー
9月

大石早生
6〜8月
太陽
8〜9月
ソルダム
7〜8月
かがやき
6月
貴陽
8月
李王
8月
秋姫
9月
〜10月
エレファント
8月
朝採りいちじく8月〜10月
羽曳野、富田林より 

早生いちじく
 いちじくの原産地はアラビア半島の南部からトルコのあたり。旧約聖書のアダムとイブが食べたのは実はりんごではなく
いちじくという説があるそうです。
いちじくは花が咲かないといわれますが、実はいちじく自体が花なのです。
いちじくを置いておくと花のように開いてきますが、これを花房といいます。

 梨の原産は中国ですが、形が日本のものと全然違い、どちらかというと西洋なしに近いものです。
丸い形のものは日本特有のものです。日本書紀にも登場する古来からおなじみの果物でした。

鶴の舞
9月
贈答用
20世紀 
8〜9月
バラ

贈答用
サンセーキ
(無袋栽培20世紀)

10月〜11月
新高(にいたか) 
10月〜11月


(大)
南水
10月〜11月
幸水なし
6月〜8月

豊水なし
9月
バラ

贈答用
王秋なし
11月〜5月
新興なし
10月〜12月

あたごなし
12月
豊里なし
12月
貯蔵なし
(新雪,あたご,晩三吉)
1月〜5月
洋梨 
日本では明治時代に導入され、現在では東北地方などの寒冷地域で栽培されている。
洋梨は木で熟すとおいしくありません。ほかにキウイフルーツ、バナナも同じです。
もいでから追熟しないとおいしくならないのです。
また、温かいところで追熟するとおいしくないので、買ってきたら必ず冷蔵庫に入れるようにしましょう。

オーロラ
9月
ラ・フランス
10〜12月

バラ(小)

バラ(大)

贈答用
バラード
10月
スタークリムソン
9月
ル・レクチェ
12月

バラ  

贈答用
コミス
11月

マルゲリット・マリラ
9月
ブランデーワイン
10月
シルバーベル
12月
 
外国でもkakiで通じます。カキはカキノキ科に属し東アジアが原産です。
中国では紀元前2世紀頃から栽培され、現在では温帯地域から亜熱帯地域まで広く栽培されています。
日本では、縄文時代中期の遺跡からカキの種子が発見されていたそうです。
そして、奈良〜平安時代には甘カキが栽培されていたようです。
古くから各地の民家の庭や畦ぎわなどに植えられており、明治時代には約千種の品種が確認されています。
甘カキは日本に多くありますが、中国や韓国など東アジアの地域にはほとんどなく日本特有の果物と言わ
れています。

ハウス刀根柿
6月〜8月
贈答用

バラ
刀根柿
9月
糖度20〜27度!!
超期間限定柿
こいひめ
11月
福馬果樹園の太秋柿
11月

シンデレラ太秋柿
種なし柿
9〜11月

(大玉)
筆柿
10月〜11月
次郎柿
10月〜11月
富有柿
11〜12月
富有柿
12〜翌1月
富士柿
11月〜12月
つるのこ柿 あんぽ柿
10月〜翌2月
あんぽ柿
10月〜翌2月
あんぽ柿
10月〜翌2月
ころ柿 市田柿
市田柿
渋抜き方法について
湯抜き脱渋 古くから伝わる方法で、約40℃の温湯に12〜24時間浸けます。
アルコール脱渋 30〜40%アルコールをヘタ部につけ、ビニールの中に入れ約1週間密封します。
炭酸ガス脱渋 果実温度を20〜25℃に保ち、90%濃度の炭酸ガス内に24時間密封します。
大規模産地では施設・装置を備え、この方法で実施しているところが多くあります。
りんご
サンつがる
9月〜11月
(大)
(小)
秋映(あきばえ)
10月
王林(大)
10月〜翌8月
シナノゴールド
10月〜12月
シナノスィート
10月〜12月
サンふじ
10月〜翌8月
(大)
(小)
ジョナゴールド(大)
10月〜翌8月

紅玉
12月〜翌4月
アルプス乙女(赤)
11月〜翌4月
アルプス乙女(黄)
11月〜翌4月
世界一
11月〜6月
 原産地はカザフスタン南部、キルギスタン、タジキスタン、中国など中央アジアの山岳地帯、カフカスから西アジアにかけ
ての寒冷地だといわれています。
現在日本で栽培されているものは、明治時代以降に導入されたものだそうです。
亜寒帯、亜熱帯及び温帯で栽培可能だが、暑さに弱いため熱帯での栽培は難しい。

リンゴはビタミンCやカリウム、食物繊維を豊富に含み、またポリフェノールの働きで、リンゴを食べることは人間にとっては
抗酸化作用などにより老化を抑制する働きがあるといわれています。
英語には「1日1個のリンゴを食べると医者いらず」ということわざがあるそうです。
トルコで約8000年前(2007年から見て以後同じ)の炭化したリンゴが発見されているそうです。
スイスでは遺跡から約4000年前のリンゴの化石が見つかっており、その時点で既にリンゴは栽培されていたとする研究が
あるようです。
16 - 17世紀頃になるとヨーロッパでリンゴの栽培が盛んになり、17世紀前半にはヨーロッパからアメリカへ持ち込まれ、現
在では世界中の寒冷地でリンゴが栽培されています。
日本へは中国から最初に持ち込まれ「和りんご」などと呼ばれていましたが、西洋から西洋リンゴが持ち込まれると日本で
も西洋リンゴの方が一般的になりまし。
現在、和リンゴは長野県上水内郡飯綱町で一軒の農家が栽培してその姿を伝えているそうです。
和リンゴの実は、大きさ直径3 - 4cm、重さは30gぐらいで、熟すると赤くなり、収穫適期はお盆前だそうです。
平安時代中頃の書物『和名類聚抄』には「利宇古宇(りうこう、りうごう)」としてリンゴが記述されており、これが訛って「りん
ご」になったと考えられています。
みかん
糖度13〜14度
紅俺ん路みかん
12月〜翌1月

糖度14度以上
紅俺ん路 宝珠
みかん
11月〜翌1月
(小)
(大)
井好園の外成りみかん
12月〜翌1月
(1袋)
(1箱)
ハウスみかん
5月〜

(箱・2kg入)

(箱・4kg入)

パック
極早生みかん
9月〜10月


早生みかん
10月〜11月
 柑橘の原種は3000万年前のインド東北部を発祥とし、様々な種に分化しながらミャンマー、タイ、中国等へ広まったとさ
れています。
日本の文献で最初に柑橘が登場するのは『古事記』『日本書紀』であり、「垂仁天皇の命を受け常世の国に遣わされた田
道間守が非時香菓(ときじくのかくのみ)の実と枝を持ち帰った(中略)非時香菓とは今の橘である」(日本書紀の訳)との
記述があります
ここでの「橘」はタチバナであるともダイダイであるとも小ミカン(ヤツシロミカン)であるとも言われており、定かではないよ
うです。
その後も中国からキンカンやコウジ(ウスカワミカン)といった様々な柑橘が伝来したが、当時の柑橘は食用としてよりもむ
しろ薬用として用いられていたようです。
ミカンとして最初に日本に広まったのはキシュウミカンだそうです。
約800年前に中国原産の小ミカンが肥後国八代(現熊本県八代市)に伝わったのが元であり、それが紀州有田(現和歌山
県有田郡)に移植され一大産業に発展したことから「紀州」の名が付けられたとの説の他、元々紀州有田に自生していた
という説等があるようです。
また江戸時代の豪商である紀伊国屋文左衛門が、当時江戸で高騰していたミカンを紀州から運搬し富を得たことでも有名
です。
ウンシュウミカンは農学博士の田中長三郎が文献調査および現地調査から鹿児島県長島(現鹿児島県出水郡長島町)が
原生地との説を唱え、1936年に当地で推定樹齢300年の古木(太平洋戦争中に枯死)が発見されたことからこの説で疑い
ないとされるようになそうです。
発見された木は接ぎ木されており、最初の原木は400〜500年前に発生したと推察されます。
中国から伝わった柑橘の偶然実生であるとされ、親は明らかではないが、クネンボと構造が似ているとの研究があります。
当初は「長島蜜柑」「唐蜜柑」等と呼ばれていたが、種子を生じない性質から縁起が悪いとされ、ほとんど栽培されることは
なかったようです。
しかし江戸時代後期よりその美味と種なしの利便性から栽培が行われる様になり、明治時代以降から徐々にキシュウミカン
に取って代わる様になりました。
「温州蜜柑」との呼称が一般的になったのもこの頃です。
一般的に花粉は少ないが単為結果性のため受粉が無くとも結実する。自家和合性であるが受粉しても雌性不稔性が強い
ため種子を生じ難く、通常は種なし(無核)となります。
ただし、晩生品種は雌性不稔性が弱いことから、近くに甘夏等の花粉源があると種子を生じることがあるようです。
ミニマンゴ
4〜5月
太陽のたまご
7〜8月
バラ

贈答用
国産マンゴ
4〜8月
バラ

贈答用
糖度19度
樹上完熟マンゴ
(輸入)4月〜6月
輸入マンゴ(安)
国産グリーンマンゴ
9月
国産マンゴ(キーツ)
9月
フィリピンマンゴ
台湾産マンゴ
2月〜3月
タイ産マンゴ
11月〜6月
オーストラリアマンゴ
10月〜翌4月
ハワイ産パパイヤ
国産パパイヤ
4〜8月
きんかん
12月〜翌3月
完熟きんかん
1月〜3月
文旦
10月〜翌3月
アンコール
3月〜5月
マーコット
3月〜5月
国産ブラッドオレンジ
太郎っこ
3月
国産ブラッドオレンジ
3月
せとか
3月
南紀セミノール
3月〜5月
はっさく
1月〜5月
はっさく
1月〜5月
いよかん
1月〜5月
デコポン
12月〜翌5月
(小)
(大)
サンフルーツ
3月〜5月
ジューシーオレンジ
3月〜7月
天草
2月〜3月
紅天草
2月〜3月
清見オレンジ
3月〜5月
ばんぺいゆ
12月
国産ポメロ
3月〜4月
かりん
11〜12月
プルーン
8〜9月
あんず(アプリコット)
7月
山もも
6月
ぐみ
6〜9月
ブルーベリー
ラズベリー 
フランボワーズ
ブラックカラント
6月〜7月

レッドカラント
6月〜7月
ホワイトカラント
6月〜7月
国産ブルーベリー
7月〜9月
輸入いちご
これをなめると、何
を食べても甘くなる
ミラクルフルーツ

ポポ
9月〜10月
ジャボチカバ
3月〜4月
ゴールドキウイ
11月〜12月
5月〜9月
レッドキウイ
レインボーレッド
10月〜11月
キウイフルーツ
ベビーキウイ
3月
ピーチパイン
キワノ
ピタヤ
ドラゴンフルーツ)
ドラゴンフルーツ
国産スターフルーツ
スターフルーツ
アボカド
パッションフルーツ
1月〜2月
6〜11月
パッションフルーツ
(イエロー)
パッションフルーツ
(ルビー)
ホワイトサポテ
マンゴスチン
3月〜7月
国産チェリモヤ
7月〜10月
国産アテモヤ
1月〜3月
あけび
9月〜10月
ザクロ
9月〜11月
ライチー レイシ
5月〜6月
アメリカンチェリー
5月〜6月
チリ産チェリー
11月〜12月
沖縄産
ジャックフルーツ
6月
エッグプラント
カニステル

1〜3月
ザクロ100%ジュース
マンゴ100%ジュース
シークワサー
シークワサー100%
国産ゆず、レモン茶
ドリアン
国産レモン
9月〜翌7月
ライム
レモン
甘熟
ブラッドオレンジ
12月〜4月
メロゴールド
1月〜3月
スィーティー
12月〜2月
グレープ(ルビー)
グレープ(ホワイト)
オレンジ
ハネデューメロン(赤)
6月
アンデスメロン
5月〜7月
〜翌2月

アムスメロン
4月〜7月
たかみメロン
4月〜7月
まくわ瓜
赤肉メロン
4月〜7月
パパイヤメロン
6月〜7月
ホームラン
4月〜7月
キンショーメロン
4月〜7月
イエローキング
4月〜7月
肥後グリーン
6月〜7月
北海道産赤肉メロン
7〜8月
北海道産夕張メロン
7〜8月
マスクメロン
静岡産クラウンマスク
フルーツ盛り籠は予約販売とさせていただいて
おります。
お値段は5千円より、内容は御予算と御希望に
応じさせていただいております。
御予約は前日までにお願い致します。
(日・祝日を除く)
一般野菜・野菜全般 促成野菜・つまもの・食用花・変わった野菜 大阪野菜・なにわの伝統野菜 葉野菜(ほうれん草・しゅんぎく・みずな等) いも・れんこん・人参・玉葱・じゃがいも等
旬の野菜・新着情報買い物は
  コチラのページで
一般野菜・野菜全般
野菜全般
促成野菜・つまもの・食用花・変わった野菜
特殊・促成野菜

有機野菜
大阪野菜・なにわの伝統野菜
大阪地場野菜
葉野菜(ほうれん草・しゅんぎく・みずな等)
葉野菜
いも・れんこん・人参・玉葱・じゃがいも等
土野菜
サラダ野菜 ベビーリーフ ピンクロッサ ローメイン マーシュ サンドイッチリーフ デトロイト クリスタルリーフ バラフ フリルレタス プチベール ハーブ トマト きのこ 松茸 京都・山城の朝掘り・合馬の竹の子など 業務用わさび・北村のわさびなど
サラダ野菜 ベビーリーフ ピンクロッサ ローメイン マーシュ サンドイッチリーフ デトロイト クリスタルリーフ バラフ フリルレタス プチベール
サラダ野菜
ハーブ
ハーブ
トマト
トマト
きのこ
キノコ
松茸
松茸
京都・山城の朝掘り・合馬の竹の子など
たけのこ
業務用わさび・北村のわさびなど
ワサビ
果物全般 唐辛子・ハバネロ・ハラペーニョ・中華食材など 100%しぼり酢(すだち・ゆず・ゆこう・だいだい酢など) 下関トラフグ・あんこう・寒ぶり・はもしゃぶ・たら・はりはり鍋等 豆腐・ウスアゲ・たまご・こんにゃく・国産ぜんまい等 トップページへ
果物全般
果物・ギフト
唐辛子・ハバネロ・ハラペーニョ・中華食材など
韓国、
中華食材
とうがらし等
100%しぼり酢(すだち・ゆず・ゆこう・だいだい酢など)
ポン酢
下関トラフグ・あんこう・寒ぶり・はもしゃぶ・たら・はりはり鍋等
鍋セット
豆腐・ウスアゲ・たまご・こんにゃく・国産ぜんまい等
藤田食品
豆腐その他
トップページへ
ホームページ


八百屋さんの居酒屋